「男というのものは一歩外に出ると、7人の敵がいる」・・・と、
幼い頃に父親に教わった記憶があります。
その男には7人どころか、15人くらいの女の敵がいました。
敵は輪になって男を囲み、服を脱がせ、仰向けに寝たまま開脚をすることを命じました。
しぶしぶ従った男に対し、敵は一斉に・・・「なぜ〇〇〇がそんなに汚いのか?」「そんな〇〇〇でお前は恥ずかしくないのか?」・・・
といったような言葉を浴びせ始めたのです。
男が戦意を喪失し、「ごめんなさい」と「ヒーッ、ごめんなさい」しか言わなくなったその時、男の〇〇〇は・・・あら不思議・・・
言葉にも重力にも反して、まるで「日時計」のように天を指したではありませんか!?
っていうDVDを一週間レンタルしましたが・・・
早めに返そうっと。